Windowsの中心でパソコンのこととか色々

Windowsを操作するにあたって、 Windowsの高速化、オプティマイズ、生じた問題を解決するための方法を載せたブログです。

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BUFFALO RAMDISK ユーティリティーを使って、RAMDISKを導入する

BUFFALO RAMDISK ユーティリティーとは

今回は、RAMDISKを導入するためにBUFFALO RAMDISK ユーティリティーを使用します。
RAMDISKについては以下の記事を参照してください。
BUFFALO RAMDISK ユーティリティーではOSが認識しているメモリ領域でしかRAMDISKを作成できませんが、gavotteramdiskと異なり、64bit OSでも問題なく使用出来ます。
64bit OSでは最大で128GB(多くは16~32GB程度)まで認識できるので、OSが認識している領域内しか使えなくても問題ないでしょう。
また、付属のユーティリティーよりRAMDISKの保存データをバックアップでき、シャットダウンしても保存データが消去しないようにできます。
Windows vista/7 32bit OSの方は、認識外領域をRAMDISK化できないため、Gavatteramdiskをお勧めします。

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